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2007年11月

ガンも生き方を変えて治そう!時代が変る!

ガンのお客様、お若い方も多くなっています。

しかし、ガンが発見されても「ガンの患者学研究所 代表川竹さん」のご紹介をしながら自分の体は、自分でケアする事を学んでいただきたいとお話しています。

生活習慣病ですから,ガンになった原因を知って生き方を変えれば、元気になっていらしゃるかたを知っているからです。

体に良いこと、体が喜ぶ事をやっていけば、カラダは、正直に応えてくれます。

それは、まず私が予防のためにすべて出来る限り、実行、実践した事から、心から感じていることです。

ガンの患者学研究所、日本ウェラーザンウエル学会第2号報よりをご紹介いたします。

      「私の人生に、この言葉ほど、大きな喜びと力を与えてくれた物は、他にない。

出会いは十八年前。カール。サイモント著「ガンのセルフコントロール」のページに、それはなにげなくおかれていた。

彼が、そこにどこまでの意味を持たせたかはともかく、その時から私は、この短い言葉の繭玉をいつも心に抱き膨らませ、いくつもの物語を紡いできた気がする

そして今。

「自らの努力によってガンを治した人は、ガンになる以前よりいっそう、心身ともに健康で幸せな人生をおくることができる」

これが私の<ウェラー、ザン、ウェル>の意味。ガンの患者学研究所が主催する患者会の名であり、本学会ともなった。

ウェル、ザン、ウェル。実にすばらしい言葉だと、噛み締めるたびに思う、つくづくと。」、、、、、、、、

私も自分の体は、自分で守って行くことではないかと自己管理を勉強し、実践してきました。川竹代表の考えに全く同感です。良いことをすればそのように体が答えてくれます。「治ったさん」の言葉が何より力強い励ましになることでしょう。守るのも治すのも自分。川竹さんの活動をお知らせし、手当ての具体的な方法を個々の相談を受けながら、私も指導させていただいております。

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ガンの方、ガン、ガン温めましょう。

このところ、ガンのお客様の来訪や問い合わせが多くあります。

若い方が多くなっていると思います。

比較的お近くの方は、来訪して下さるので、真剣に温め方をお伝えできるので、私もなんとか縁を繋ぐ事が出来たようでほっとする。

同じ事をお話しても「ハイ、解かりました。」と言って、そのまま、音信がない方もいらっしゃる。

足湯に入りながら、お腹にビワ温灸を当てて、体の芯が温まる感覚を体で知って、掴んでいただく。上半身に比べ、下半身が如何に冷えているか。病気が重い程、上半身と下半身の温度差が大きい事。下半身が冷えていれば、免疫力が低く、血流が悪いため、下半身の血液を心臓の戻すのに、血圧、心臓に負担がかかってくる。

足湯に入って、お腹にビワ温灸を当てて、30分もすれば、汗をかき、温まって気持ちいいと10人中10人の方が言ってくださる。10人中10人の方が体が軽くなったと言う。

「下半身に下がっていた血液が心臓に戻って、血液循環が良くなったからよ。」とお話する。

これを1日に2~3回根気よく如何に実行するかにかかっている。

そのほかに朝晩の20分以上の半身浴の実行。

その上で玄米菜食、食の改善。体が喜ぶ食に変える。

すべては、自分のために、自分が喜ぶ事をたくさんたくさん増やす事意外にない。

なんと言っても自分を支配しているのは、自分の脳細胞だから。自分の脳細胞が快適で喜んでいれば、栄養吸収も排泄もスムーズで抜群でしょう。血液循環も新陳代謝も問題なし。喜んで生活していれば、体温アップしてくる。

ガンを克服するために、なんとしても、無我夢中で自分を温め、喜ばせてやっていただきたい。中途半端では、結果がついてこない。

不安は追い払って、前向きに前向きに進んで実行のみでやっていただきたい。

ご縁のあった人は、皆健康を取り戻していただきたいと毎日願っています。

私も朝晩の半身浴の実行、酵素を働かせる食を心がけ、体に良い事の実践に心がけています。皆さんの情報も下さいませ。良い事は、分け合いましょう。

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健康は自分で守るもの、下半身を温め過ごしましょう。

先週28日(日)静岡の母の見舞いに主人と車で出かけた。近くの肺ガンの方のビワ温熱指導を頼まれていたので、午前中そちらへお伺いし、出発は3時近くになった。

片道2時間半は、有にかかる。10月下旬ともなると「つるべ落とし」の如く、日が暮れるのが早い。夕方5時には、日が落ちとっぷりと暮れた。5時半過ぎ、母の居る介護施設についた。

妹家族と長年同居していたが、12年前から認知症になり、3年前から急に足腰も弱くなって、とうとう妹も自宅で介護が出来なくなり、介護施設に入る事となった。入居してから早2年目になる。仕方がない事情は、重々承知しているが、認知症の母は、頭の中がどう写っているのでしょうか。入居後半年でねったっきり老人となってしまった。痩せて25キロ代。声をかけても反応が鈍い。側で看てあげないことには、どうにも望めない。

毎月、会いに行って、足を触れば、冷たい足をしている。レグウオーマーや靴下を履かせ、電気で保温する湯たんぽを入れて一時は、十分ではないが温かくしてあげられる。施設の方には、家族の代わりに看ていただいているので、ありがたいことですが、人手の足りない介護施設では細かいことは、頼めない。

足湯が出来れば、どんなに温まるか。知っているだけに辛くなる。

玄米胚芽酵素や海洋ミネラル、ウィルサーチの玄米スープをいつものように届けて、「元気になってね。」とひたすら祈って8時頃、後ろ髪を引かれつつ、家路に向った。

母が寝たきっりになって、教えてくれている事。「健康は宝、どんな事があっても寝たきっりならないように元気なうちから考えなさい。」ではないか。健康の仕事にますます心を込めてやっていきたい。皆様へもお風呂の半身浴や足湯で体の芯を温めましょうと伝えたい。

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ウィルサーチのウィルパアー

Willpower ウィルパワーは、名前の如くパワーが出ます。ちょっと疲れたなあ、と感じた時パワーを飲んで休むと次の日にすっきりしていました。お酒の好きな主人は、お酒を飲む前にパワーを飲むと「気分のよいお酒になるなあ!」と言ってます。風邪気味の時は、、足湯などで体を温めてパワーを飲んで休めば、大抵風邪は、治まっています。いざ!と言う時のためにもパワーを用意してみてください。私は、家庭の必需品にしています。スナックでもとても売れているそうです。

家庭の常備薬のように用意してください。

赤ちゃん、お子さん、おじいちゃん、おばあちゃん皆さん飲んでみてくださいね。味は、好みで甘くしてあげてもよいでしょう。

風邪かな!と思ったらパワーです。

アガリクス、霊芝、松葉、田七人参、朝鮮人参、ウコンが入っています。

きのこ類は、人間の体で吸収しにくいのです。きのこを食べると、どんなに長く煮ても形が崩れていません。便の中にそのまま出ていませんか。βーグルカンが体に良いとされていますが、一般に出回っている健食は、グツグツ煮出してエキス化されたものでもβーグルカンがきのこ全体の10%以内しか抽出できないそうです。ウィルサーチのウィルパワーは、酵素の溶出化技術です。βーグルカンが90%近く分解できる事と、食丸ごと酵素分解ですから、ビタミン、ミネラル、核酸などいろんな栄養素も吸収できます。他の健食と大きく違うところです。

ウィルサーチの商品(5品目)は、皆酵素の分解技術で作られているので、成分が90%近く食のまま溶け込んでいるそうです。

他の商品のように熱を加えたり、圧を加えたりしていませんから、食を食のまま体に取り入れられます。元気になれるのは、細胞が喜んでいるからだと思います。

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