ガンも生き方を変えて治そう!時代が変る!
ガンのお客様、お若い方も多くなっています。
しかし、ガンが発見されても「ガンの患者学研究所 代表川竹さん」のご紹介をしながら自分の体は、自分でケアする事を学んでいただきたいとお話しています。
生活習慣病ですから,ガンになった原因を知って生き方を変えれば、元気になっていらしゃるかたを知っているからです。
体に良いこと、体が喜ぶ事をやっていけば、カラダは、正直に応えてくれます。
それは、まず私が予防のためにすべて出来る限り、実行、実践した事から、心から感じていることです。
ガンの患者学研究所、日本ウェラーザンウエル学会第2号報よりをご紹介いたします。
「私の人生に、この言葉ほど、大きな喜びと力を与えてくれた物は、他にない。
出会いは十八年前。カール。サイモント著「ガンのセルフコントロール」のページに、それはなにげなくおかれていた。
彼が、そこにどこまでの意味を持たせたかはともかく、その時から私は、この短い言葉の繭玉をいつも心に抱き膨らませ、いくつもの物語を紡いできた気がする
そして今。
「自らの努力によってガンを治した人は、ガンになる以前よりいっそう、心身ともに健康で幸せな人生をおくることができる」
これが私の<ウェラー、ザン、ウェル>の意味。ガンの患者学研究所が主催する患者会の名であり、本学会ともなった。
ウェル、ザン、ウェル。実にすばらしい言葉だと、噛み締めるたびに思う、つくづくと。」、、、、、、、、
私も自分の体は、自分で守って行くことではないかと自己管理を勉強し、実践してきました。川竹代表の考えに全く同感です。良いことをすればそのように体が答えてくれます。「治ったさん」の言葉が何より力強い励ましになることでしょう。守るのも治すのも自分。川竹さんの活動をお知らせし、手当ての具体的な方法を個々の相談を受けながら、私も指導させていただいております。
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