« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月

「ガン自分で治す初めの一歩」やることミニ辞典がでました。

 ガンの患者学研究所代表、川竹文夫著です。

B7判  365円  一日1円のお付き合い。  

小さい冊子ながら、手元にいつももって手引書にしましょう。とっても価値ある一日一円です。

よい言葉がちりばめられています。

ガンに限らず、どんな場合も応用が効きますよ。だってガンは、生活習慣病のひとつですから。

「ガンは自分でつくったもの    ガンは生活習慣病」

「治るにも 理由があり  治らないにも 理由がある  治る理由を積み上げよう」

この本は、みんなが幸せになる道標です。  とあります。

ガンの方もガンでない人もみんなで読んで幸せになりましょう。

私のホームページは、こちらから

| | コメント (0) | トラックバック (0)

4月13日(日)ウェラー・ザン・ウェル学会へ出席しました。

ガンの患者学研究所代表川竹文夫氏によるウェラー・ザン・ウェル学会が一橋記念講堂で行われました。

広い講堂が熱気溢れる人たちで一杯でした。

「ガンが自然退縮してから5年たったかたを治ったさん」とし「治ったさん」バッジをつけていただきます。

「治ったさん」が、ウェラー・ザン・ウェルが学会の先生です。

学会長の川竹さんは、ガン発病後18年目、いつでも「ガンが幸せをくれた」「嫌な自分から笑顔が素敵な自分に変った」と口々に語っていらっしゃる。

自分を変えるって大変ですよな。死ぬか生きるか。自分を変えるしかない瀬戸際にたたされ、真剣になれば出来るのですね。ガンになった事のない私は、そういう到達への真剣さがないのでしょうか。ガンを経験してない私は、ガンを体験しないと奥深い幸せを見つけられないような錯覚に陥いったほどです。

つづきは、またね。

私のホームページは、こちらから

| | コメント (0) | トラックバック (0)

玄米の炊き方知っていますか?

「若杉友子の野草料理教室」の本が出版されました。

 手にしてみてくださいね。貴重な手作り本で高草洋子さんが3年半かけてまとめてくださいまし

 た。若杉先生の言葉の響きが直ぐ側に聞こえてくる感じです。

私は、環境問題から食の問題を考え、NPO法人メダカのがっこうの活動
 をしてきました。
 活動を通じて野草料理研究家若杉友子先生の料理教室で本物の食のあ
 りかたを学びました。
 陰陽バランス食が大切なんですよね。
 玄米菜食を基本としていますが、玄米も圧力釜で炊くと酸化した玄米になっ
 てしまうので、土鍋で炊いています。
 「高温高圧で調理することで、食品の持っている酸素が急激に外に押し出されて
 ,いわゆる炊き立てのご飯は酸欠状態なわけ、だからショック死って言ったけど、
 本当に酸素が活躍しないで死んじゃったわけよ。それでまた、ショック死した玄米
 はうまくない! これは電子レンジも同じでね。そういうものを体に入れたら、どう
 なると思う? 体の酸素を奪ってしまうんよ。玄米を食べたら体に良いって言うけ
 れど、こんなもん食べたら体にいいわきゃない! 玄米を食して病気がなおらな
 かったり、かえって悪くしている人だってたくさんいるやからね。だから、調理の仕
 方や食べ物の取り合わせは大事なの。、、、、、、」(若杉友子の野草料理教室の
 本より)
 赤ちゃんに圧力鍋で炊いた玄米と土鍋で炊いた玄米とウンチを比べるとわかると
 言っていました 
 便秘で困っていた女性も圧力鍋をやめて、土鍋で炊いたら、いっぺんに解消した
 とその違いにびっくりしていました。

 と言うことで私は、土鍋で玄米も白米も炊いています。
 ウィルライスを1缶、自然塩少々、を必ず入れています。
 玄米が茶色に変色(酸化していることを示す)していないし、柔らかくておいしい!
 温め直すには、スチームオーブンです。
 電気釜の保温、電子レンジは、一切使いません。
 折角、体に良い事をやろうとしているのですから、若山博士の研究のように、最初
 から最後まで食にこだわった方が、無駄をせず効果的になると思っています。
 体は、非常に正直に表しますから、、、知らないでいると損します。

 後は、食事がゆっくり出来なかったときライス1缶、外出する時には1缶~2缶バッ
 クの中に入れて役立っています。

 ウィルサーチのライスは、とてもよいなあと思っています。
 手軽に取り入れられるのが何よりです。

 ウィルサーチの玄米スープは、酵素の力で分解されています。

 臨機応変でお使い下さい。玄米は、一物全体食、上手に摂ればダイエットになって

 生活習慣病予防にかかせないですね。

 私のホームページは、こちらから
 

| | コメント (0) | トラックバック (0)

尿で細胞カラーチェッカーは、自己判断できがん予防に最適!4

「がんSTOP運動」をスタートしました。

自宅で朝一番の尿を紙コップに取る。

キットの小さな瓶にガン代謝物に反応する液を入れる。

次に紙コップに採取した自分の尿をキットにあるスポイトのメモリ2,5ccを瓶に入れる。

 最初に入れた液と自分の尿と反応して代謝物が沈む。5分後8段階のカラーチェックの色で、ガン代謝物が多いか、少ないか自己判断できるのです。

ガン予防に優れものです。

病院で検査するCT,MRIは、ガンが1cmで発見。

PETは、5mmで発見できると言う。

細胞カラーチェッカーは、ガンが3mmで反応する。

どこのガンというのは、解かりませんが、ガンの代謝物が多いか少ないかの判断ができ、ガンの動きがわかります。

ガン治療中の方も、毎月定期的に調べて、今の治療法でよいか判断でき、安心して取り組めるのではないか。

ご家庭でぜひ「がんSTOP運動」にご参加ください。’

職場の皆さんも取り組んで見ませんか。

超早期発見し、自然療法で改善を学んで行ってください。

今や3大療法で8割の方が、命を落としていると言われています。

自分の体は、自分で守りましょう。

私のホームページは、こちらです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »